2026年11月4日水曜日

(しんぶん赤旗)「嘉陽さん『県功労者』に -- 沖縄 基地や教育問題に尽力」

11月3日、沖縄県功労者表彰式が開かれました。 

10月10日に逝去された嘉陽宗儀 元県議らに表彰状が贈られ、日本共産党沖縄県議団、赤嶺政賢 前衆議院議員もお祝いにかけつけました。

2026年10月23日金曜日

嘉陽宗儀 日本共産党元県議 2026年沖縄県功労者に選ばれました

10月10日に逝去された、日本共産党 元沖縄県議会議員 #嘉陽宗儀 さんが、沖縄県功労者(地方自治部門)に選ばれました。 

県議を7期28年間、また長年続けてこられた「嘉陽宗儀無料生活相談所」には、年間約4,000人の相談者の方々が全国各地がいらっしゃり、早朝から深夜まで奮闘する毎日だったと聞きます。 

日本共産党の立党の精神「国民の苦難を軽減するために全力を尽くす」を文字通り体現した嘉陽さんの人生を見習いたいと思うと共に、心からの感謝を申し上げます。











2026年8月21日金曜日

女性のひろば9月号「沖縄を再び戦場にしない デニー知事3選を」(西銘純恵議員)

西銘純恵議員が、女性のひろば9月号に「沖縄を再び戦場にしない デニー知事3選を」と題して寄稿しています。 

軍事要塞化が進む沖縄の現状や基地被害、辺野古問題、デニー県政8年間の県民の暮らしに対する実績を振り返りながら、「沖縄を再び戦場にしない」ための県知事選の意義を訴えています。

是非お手に取ってお読みください。


2026年5月14日木曜日

(議会と自治体 2026年5月号)比嘉瑞己県議 「平和を求めるたたかいの発展を、この沖縄から」

日本共産党 比嘉みずき県議が、月刊「 議会と自治体」5月号に寄稿しています。 

【平和を求めるたたかいの発展を、この沖縄から】 と題し、厳しい情勢の中でも奮闘を続ける“オール沖縄”の現状と希望が語られています。 

2月の衆議院選挙投票日の翌日、赤嶺政賢さんが街頭で支援者に語った言葉や姿勢からは、「沖縄を再び戦場にさせない」という強い決意が伝わってきます。
 辺野古新基地建設、南西諸島の軍事化、沖縄が直面する課題も丁寧に分析されており、玉城デニー県政の実績にも触れながら、県民の声に寄り添う県政の重要性を語っています。 

今年9月の県知事選に向けても、沖縄の未来と平和をどう守るのかを考えるうえで、多くの示唆に富み、11頁の読み応えもある内容です。 
是非お手に取って読んで頂きたいと思います。 
(続けて掲載されている、赤旗記者の小林司氏の寄稿文も是非お読みください。)


2026年5月8日金曜日

琉球新報 記者席「首里に測定器を」(とぐち修議員)

5月1日の琉球新報 記者席はとぐち修議員でした。 

那覇市首里地域の上空も米軍機が大きな騒音で飛んでいるにも関わらず、測定器が設置されていないことを問題視していることが取り上げられています。 
ぜひご一読ください。

2026年2月13日金曜日

2026年2月議会 日本共産党沖縄県議団質問日程

2月10日に沖縄県議会2026年第1回定例会が開会しました。 
代表質問、一般質問の質問日程が決まりましたのでお知らせ致します。 
日本共産党沖縄県議団 の質問は以下の予定です。 

■代表質問 2月20日(金)②11:30~ とぐち修 議員 
■代表質問 2月20日(金)③13:20~ ニシメ純恵 議員 
▣一般質問 2月26日(木)⑤15:10~ 比嘉みずき 議員 
▣一般質問 2月27日(金)③11:50~ セナガ美佐雄 議員 

※状況により質問時間は変動することもあります。ご了承ください。 
本会議、委員会の中継は沖縄県議会ホームページからもご視聴頂けます。 是非、議会の傍聴やインターネット中継のご視聴を頂けますようお願いします。 
https://x.gd/9HE8A

2026年2月9日月曜日

沖縄タイムス 記者のメモ「軍港移設 語気強め追求」(西銘純恵議員)

2月6日の沖縄タイムス 記者のメモは西銘純恵議員でした。 

先週開かれた那覇港管理組合議会の一般質問で那覇軍港の浦添移設を巡り、過去に福岡防衛施設は影響調査をしており、供用後の米軍利用も含めた影響の未調査は二重基準だと追求したことが取り上げられています。 

「軍港移設 語気強め追求」

2026年1月5日月曜日

しんぶん赤旗「沖縄の今と未来ひらく 小池書記局長・比嘉みずき県議×青年 座談会」

2026年 新年あけましておめでとうございます。 

本年も日本共産党沖縄県議団は、県民の命と暮らしを最優先に、平和で安心して暮らせる沖縄の実現に全力を尽くします。 
本年もよろしくお願いいたします。 

(しんぶん赤旗 2026年1月4日付) 
「沖縄の今と未来ひらく 小池書記局長・比嘉みずき県議×青年 座談会」 沖縄の現状と未来をめぐり、日本共産党 小池晃書記局長、比嘉みずき県議と青年たちが率直に語り合った座談会の内容が紹介されています。 

基地問題と民意、若い世代の決意。 
声を上げ続けることが沖縄の歴史を切りひらく力、「勝つ方法は諦めないこと」であると改めて勇気のもらえる座談会です。是非記事をお読みください。


2025年12月22日月曜日

琉球新報 記者席「過去の自分を超える」(比嘉瑞己議員)

12月20日の琉球新報 記者席は、比嘉瑞己県議でした。 

7日に開かれたNAHAマラソンに出場し、3年目の挑戦で初めて完走したことに喜びを感じていることが書かれています。 
是非ご一読ください。 

「過去の自分を超える」

2025年12月18日木曜日

日本共産党沖縄県議団だより 第173号が発行されました

日本共産党沖縄県議団だより 第173号が発行されました。 
9月議会とこの間の活動等を報告しています。 
是非お読みください。


しんぶん赤旗「性暴行疑い米兵不起訴 比嘉議員が追求」(米軍基地関係特別委員会)

(しんぶん赤旗 18日付) 
「性暴行疑い米兵不起訴 比嘉議員が追求」 

昨日開かれた沖縄県議会 米軍基地関係特別委員会で、比嘉瑞己議員が不同意性交容疑で書類送検された米兵2人を不起訴処分としたことに基づき追及したこと等が取り上げられています。 

“比嘉議員が「報告している以外に県警が把握している米兵犯罪はないのか」と迫ると「県警として答えることはできない」と答え、「ない」とは述べませんでした。”

ぜひ記事をご確認ください。

【修正更新】沖縄タイムス「下水道施設巡り 前倒し耐震設計 – 県補正案に43億円計上」(比嘉瑞己議員 土木環境委員会)

【12/18 修正更新】
(沖縄タイムス 17日付) 「下水道施設巡り 前倒し耐震設計 – 県補正案に4.3億円計上」 

12日の土木環境委員会の中で、比嘉瑞己議員の質疑により、次年度予定の件管理下水道施設の耐震化設計を前倒しし、当初予算に補正予算案4億3,050万円を計上したことや耐震化の必要な施設の割合等が判明したことが取り上げられています。 

是非記事をご確認ください。 
※18日に数字の修正記事がありましたので、この発信の修正更新をしました。


2025年12月17日水曜日

しんぶん赤旗「米軍基地外巡回・民間人拘束 韓国では実施禁止」(渡久地修議員 一般質問)

(しんぶん赤旗 17日付)
 「米軍基地外巡回・民間人拘束 韓国では実施禁止」 

10日の一般質問の中の、渡久地修議員の質問により、韓米両政府は2013年に米軍による基地外での単独パトロールは実施しないことに合意していたことが明らかになり、波紋を呼んでいると報じています。 

“渡久地氏は質問で、本土復帰前の米軍占領時代に『逆戻りさせてはいけない。日本の主権を守るべきだ」と強調しました。“ 

是非記事をお読みください。