2026年5月14日木曜日

(議会と自治体 2026年5月号)比嘉瑞己県議 「平和を求めるたたかいの発展を、この沖縄から」

日本共産党 比嘉みずき県議が、月刊「 議会と自治体」5月号に寄稿しています。 

【平和を求めるたたかいの発展を、この沖縄から】 と題し、厳しい情勢の中でも奮闘を続ける“オール沖縄”の現状と希望が語られています。 

2月の衆議院選挙投票日の翌日、赤嶺政賢さんが街頭で支援者に語った言葉や姿勢からは、「沖縄を再び戦場にさせない」という強い決意が伝わってきます。
 辺野古新基地建設、南西諸島の軍事化、沖縄が直面する課題も丁寧に分析されており、玉城デニー県政の実績にも触れながら、県民の声に寄り添う県政の重要性を語っています。 

今年9月の県知事選に向けても、沖縄の未来と平和をどう守るのかを考えるうえで、多くの示唆に富み、11頁の読み応えもある内容です。 
是非お手に取って読んで頂きたいと思います。 
(続けて掲載されている、赤旗記者の小林司氏の寄稿文も是非お読みください。)


2026年5月8日金曜日

琉球新報 記者席「首里に測定器を」(とぐち修議員)

5月1日の琉球新報 記者席はとぐち修議員でした。 

那覇市首里地域の上空も米軍機が大きな騒音で飛んでいるにも関わらず、測定器が設置されていないことを問題視していることが取り上げられています。 
ぜひご一読ください。