本日(11日付)の沖縄タイムスで、先の沖縄県議会定例会一般質問の中で、
比嘉瑞己県議の質問により、「通級指導」を受けている児童生徒が大幅に増加していることが明らかになったこと、
島袋恵祐県議の質問により、県内の中学校、高校で「制服自由選択制」が広がりつつあると分かった事が紹介されています。
本日(11日付)の沖縄タイムスで、先の沖縄県議会定例会一般質問の中で、
比嘉瑞己県議の質問により、「通級指導」を受けている児童生徒が大幅に増加していることが明らかになったこと、
島袋恵祐県議の質問により、県内の中学校、高校で「制服自由選択制」が広がりつつあると分かった事が紹介されています。
(沖縄タイムス 7日付)
9月30日、10月1日の一般質問の中で、比嘉瑞己県議、玉城ノブ子県議の質問により、コロナの影響により、歯科医療費の大幅減、医療費全体の減少に係る数値、国民健康保険料の減免状況が明らかになりました。
(琉球新報 6日付)
(しんぶん赤旗 4日付)
沖縄県議会第6回定例会 本会議一般質問最終日。
5番目に、日本共産党 玉城武光県議が登壇しました。
質問の大項目は以下の通りです。
1 農林水産業の振興について
2 米軍基地問題について
(通告にあった3、4、5については時間の関係上質問を取り下げました。)
沖縄県議会第6回定例会 本会議一般質問最終日。
(沖縄タイムス 9月30日付)
玉城デニー知事は「全国知事会を通じて、沖縄の水際でのPCR検査対策を国が責任を持って予算と権限でやって頂きたいと要請している」「米軍基地におけるPCR検査も、国の責任において、基地従業員を含めて行うべきであると求めている」「引き続き、国の責任において行って頂くことは国に、我々ができることはしっかりと予算と権限を配置して頂くよう要請していきたい」と答弁しました。