2022年5月10日火曜日

沖縄タイムス 記者のメモ 瀬長美佐雄議員「議会でもSDGs実践」

本日の沖縄タイムス 記者のメモは瀬長美佐雄県議です。 

県議会のB1から6Fまでの7フロア分を、健康のために毎回階段で往復している事が取り上げられています。 是非お読みください。 

「議会でもSDGs実践」

2022年5月3日火曜日

キャサリン・ジェーン・フィッシャーさん「被害者は絶対に悪くない」

昨日、2002年に米兵による性暴力被害にあったキャサリン・ジェーン・フィッシャーさんが、赤嶺政賢衆院議員と県議団会派室にいらっしゃいました。 

会派室では「声があげられない被害者、他の被害者の為にも私は勝たなければいけない。」と決意を述べられました。 

フィッシャーさんは先月で、被害にあってから20年経った事で、昨日、玉城デニー知事と面談し、その後記者会見をしました。 
記者会見では「日米地位協定は加害者しか守られていない」「被害者は絶対に悪くない。悪いのは加害者、米政府、米軍、日本政府だ。」と強く訴えられました。










2022年4月13日水曜日

琉球新報 記者席 渡久地修議員 「春闘の後押しに」

本日の琉球新報 記者席は渡久地修県議です。 

公契約条例の見直しを訴える渡久地議員の提案内容が取り上げられています。
是非お読みください。 

「春闘の後押しに」



2022年4月8日金曜日

県議団だより 4月号外【復帰に託した県民の願いは基地のない平和で豊かな沖縄 - 1971年11月の「復帰措置に関する建議書」より】

日本共産党沖縄県議団だより 4月号外 
【復帰に託した県民の願いは基地のない平和で豊かな沖縄 - 1971年11月の「復帰措置に関する建議書」より】 

復帰から50年。県民の復帰に託した願いは実現したのか。このことがいま問われています。 
今の沖縄の現実を考えるために、「琉球政府の建議書」(屋良建議書)の「はじめに」を掲載しました。 

明日の沖縄県内のしんぶん赤旗日刊紙、日曜版(4/17日号)に折込予定です。
是非お読みください。


2022年4月6日水曜日

「復帰50年・基地のない平和で誇りある豊かな沖縄をめざす県民大会(仮称)」新聞報道

昨日の、「復帰50年・基地のない平和で誇りある豊かな沖縄をめざす県民大会(仮称)」開催発表について、しんぶん赤旗、琉球新報、沖縄タイムス、毎日新聞に取り上げられています。 

9日には実行委員会結成総会が開かれ、正式な大会名称などが決定する予定です。 

しんぶん赤旗 

琉球新報 

沖縄タイムス 

毎日新聞 



2022年4月5日火曜日

【復帰50年・基地のない平和で誇りある豊かな沖縄をめざす県民大会】(仮称)

本日、【復帰50年・基地のない平和で誇りある豊かな沖縄をめざす県民大会】(仮称)を、
4月30日(土)午後2時~3時 奥武山陸上競技場で開催することが、実行委員会の県議会与党会派代表議員から発表されました。





2022年4月1日金曜日

久米島町議会議員の ヨシナガ浩さんが会派室に

3月30日県議団会派室に、久米島町議会議員の ヨシナガ浩 さんがご挨拶にいらっしゃいました!

2022年3月31日木曜日

しんぶん赤旗 「軍港米軍訓練に抗議 沖縄県議会決議『新たな負担強いる』」

(しんぶん赤旗 31日付) 

昨日の那覇軍港での米軍の訓練に抗議する意見書・決議について、比嘉瑞己県議の討論の内容が取り上げられています。 
是非お読みください。

2022年3月30日水曜日

比嘉瑞己県議 賛成討論「那覇港湾施設における在沖米海兵隊の訓練に関する意見書/抗議決議」可決

本日の沖縄県議会最終本会議の中で、那覇港湾施設での米軍の訓練に関する意見書の提案が、 
県政与党議員から「那覇港湾施設における在沖米海兵隊の訓練に関する意見書/抗議決議」、 
沖縄自民党会派から「那覇軍港における米軍の訓練に関する意見書」 が提出されました。 

日本共産党県議団を代表して、比嘉瑞己議員が、自民党提案に反対、与党共同提案の意見書に賛成の討論を行い、
「今回の那覇軍港での訓練は、県民に新たな基地負担を強いるものであり、基地の機能強化そのものです。」
「『これ以上の基地機能強化は許さない。那覇軍港は早期返還せよ』この一致点で沖縄県議会の意志を示すことが、いま県民から求められているのではないでしょうか。」と訴えました。 

与党提出の意見書が、賛成多数で可決されました。



玉城武光県議 議案「沖縄県観光振興基金条例」賛成討論

本日の沖縄県議会最終本会議で、日本共産党 玉城武光議員は、議案「沖縄県観光振興基金条例」の原案に賛成する討論に立ち、「提案された沖縄県観光振興基金条例を否決することは、沖縄の観光の回復に向けた取り組みを停滞させるものであり、『(新型コロナウイルス感染症の影響を受けている)観光産業の再興に関する条例』の目的に反し、県益を大きく損なうものと考えます」と述べました。 

23日の経済労働委員会では、同条例に対し委員長採決により否決されましたが、本会議では賛成多数で可決されました。
沖縄県は新年度予算で「沖縄県観光振興基金積立事業」に40億円を計上しています。


2022年1月19日水曜日

沖縄タイムス 記者のメモ「300項目の要望は余裕」渡久地修議員

本日の沖縄タイムス 記者のメモは渡久地修県議です。 
1月7日に2022年度予算編成要望を玉城知事に提出した際の事が取り上げられています。 
是非ご一読ください。



2021年12月7日火曜日

沖縄タイムス 記者のメモ 比嘉瑞己県議「知事の公約達成率擁護」

本日の沖縄タイムス 記者のメモは比嘉瑞己県議です。 

先日の代表質問で、玉城デニー知事の公約の達成や進捗について質問した事が取り上げられています。 

比嘉議員は、「知事が掲げた『新時代沖縄』『誰一人取り残さない社会』『誇りある豊かさ』は大きく前進している。自信を持って県職員のみなさん、そして県民とともに奮闘して頂きたい」とこの項目の質問を締めました。



2021年12月5日日曜日

(赤旗、琉球新報、沖縄タイムス)3日 代表質問関連記事

(しんぶん赤旗、琉球新報、沖縄タイムス 4日、5日付) 

日本共産党 玉城武光県議、比嘉瑞己県議の代表質問により、 
軽石被害を受けている漁業者への支援、
 「子どもの貧困対策推進基金」に30億円規模の積み増し継続、 
無料PCR検査の実績と今後の方針、 
介護保険料見直しによる入所負担増、 
自衛隊統合演習での民間港の使用についてなど、 明らかになった事が取り上げられています。